作品名 ● オツベルと象
その理由 ● 沙羅樹の下で、白象と碁などをやってみたいのですが、私は囲碁が わからないので、挟み将棋で妥協してもらおうかなあ。(快晴の日には、「いい天気だねえ。ぼくはぜんたい森へ行くのは大すきなんだ。」と言って、長距離ドライブに出かけてしまいます)。(みや)