陸羽132号の青田
行ってみたいところ ●
陸羽132号の青田
作品名 ●
稲作挿話
その理由 ●
井戸につるしておいた良く冷えた麦茶の入ったやかんを持って行き、汗拭くその子と畦に腰掛けて、黄金色の秋を想いながら麦茶を飲みたい。(ひろかわ およよ)